大江戸温泉は、会津が1号店です。大江戸温泉物語がプロデュースするこの温泉施設は、石川県の片山津にある「ながやま」をはじめ、伊香保、下呂、君津など有名な温泉地を中心に展開中です。今ではお台場もメジャーですよね!
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大江戸温泉は会津に1号店のある、温泉施設です。大江戸温泉物語がプロデュースする、その名も大江戸温泉は、今となっては全国に広がっていますが、第1号は会津です。大江戸温泉では、天然温泉や岩盤浴はもちろん、マッサージなども受けられます。大江戸温泉は、温泉旅館とも市営(町営)温泉とも違う「日帰り温泉総合施設」です。基本は「日帰り」ですが、大江戸温泉のほとんどでは宿泊もできます。会津の大江戸温泉では、日帰りでも朝から夜遅くまで温泉に入れて500円から1100円。宿泊料金はシーズンオフなら一人8480円〜で、ふつうの温泉旅館と比べてもリーズナブルです。「諸国湯めぐり」を謳う大江戸温泉は、他にも石川県の片山津にあるホテル「ながやま」、那須の「かもしか荘」、千葉県の君津、群馬県の伊香保、岐阜県の下呂、日光霧降、加賀などの有名な温泉場を中心に展開しています。また福岡の「恋の浦」跡にも、新たに大江戸温泉ができるようです。料金設定はそれぞれですが、割引チケットやお得なクーポンを利用できることもあります。会津では、ドクターフィッシュやゲルマニウム温浴、デトックス・セラピーなどのオプションが充実しているのが特徴だと言えるでしょう。大江戸温泉ではただ温泉に入るだけではなく、気楽な浴衣で一日中ゆっくり遊んで休めます。会津の大江戸温泉までは、JR会津若松駅からシャトルバスが運行されているので移動も楽チンです!一度遊びにいってみませんか、会津の大江戸温泉。
お台場にも大江戸温泉があるんです!東京を出なくても、日帰り温泉が楽しめる「大江戸温泉物語」。ついにお台場にできました。大江戸温泉、という名前から想像するイメージそのまま、なんと江戸をコンセプトに設計された温泉テーマパークになっています。大江戸温泉物語のように雰囲気まで総合プロデュースしているところは史上初では?お台場の大江戸温泉は日帰りのみで宿泊はできません。そのかわり、全国の温泉地に負けないお湯遊びができます。お台場の大江戸温泉物語には、なんと、『綱吉の湯』と称するワンちゃん専用の温泉まであるんです。お台場では、季節ごとのイベントやキャンペーンも行っていたり、大江戸温泉に併設されたフットサルコートがあったりします。気持ちのいい汗を流した後は江戸の街に戻って、浴衣でゆっくりくつろいでください。大都会、東京のお台場で、タイムスリップして癒される。これがお台場の大江戸温泉です。
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